脂肪だと思ったら浮腫みだった!に注意

浮腫み食事に注意

「特にカロリーの高い食べ物は選んでいないのに脚が太い」
「ダイエットしているのに顔がパンパン…」

こんな状態になっている時、気をつけなければいけないのが浮腫みの存在。

カロリー過多で脂肪がついているのかと思ったら実は浮腫みだった、なんてこと多いんです。

浮腫みタイプになりやすいのは次のような人

  • 塩分が濃いラーメンなどを汁まで飲んじゃう
  • 外食をよくする
  • 野菜をあまり食べない
  • パンを食べることが多い
  • 麺類ばかり食べている
  • 一人暮らし
  • 社員食堂、学食をよく使う(タニタのような健康管理されている食堂は別です)
  • 夜寝るのが遅い。深夜に活動している。
  • お酒をよく飲む
  • コーヒーをよく飲む

  • 二つ以上あてはまったら要注意!

    肌を指で押してみてブヨっとした感覚があったり、指の跡がいつまでも消えないのなら浮腫んでしまっています。

    浮腫みで太ってしまっている場合はカロリーよりも、塩分や栄養素への気配りが重要になってきます。

    逆に言うと、がんばって低カロリーの食べ物を食べなくてもすんなり脚や顔がスッキリすることもおおいにある!ということ。

    自分が浮腫み太りなのか脂肪太りなのか、生活習慣を今一度チェックしてみましょう!

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